神プラ・サンデーWS・3月くらさんの「ふれる かよう ひとつ」 [2006年01月13日(金)]
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たびたび、このブログにも勝手に登場してもらってますが、僕がアシュタンガ・ヨガを始めたころから勝手に影響され、妻のみゆき共々もろもろ盗み続けてきたボディ・ワーカーで、伊豆高原で「リーラスクール」というボディワーカーを養成するスクールを主宰している松本くらさんのワークショップが、3月から始まります。
また、皆様お待ちかねの動体解剖学系(カラダを動かす系)のWSは4月からスタート。講師は、、もちょっと内緒にします(^^; くらさんワークショップの第1回目は、 3/5(日)16:00〜19:00 場所: 神南プラクティス フィー: \7,000 定員: 20人 主催: tokyo-yoga.com 今回のワークショップと、くらさんの紹介文は、ご自分で書いてもらいました。 --------------------- タイトル:ふれる かよう ひとつ 始めまして、松本くらと申します。ヨガ歴20年(といっても、寝っころがっているばかりの、怠け者向けヨガ)、アロマトリートメント歴14年、クラニオセイクラル歴7年のボデイワーカーです。 今回は、〔触れる〕ということをテーマにした3時間を、ご一緒したいと思っています。言葉ではなく、手を通したコミュニケーション。 ひとのからだに触れていく醍醐味は、手を通して相手を観、自分を観る時間のなかからギフトのように立ち現れてくる一体感だと感じています。性別も、年齢も、個性さえ消えたところに出現する、いのち同士の出会い。それは、文句なく安心できる出会いです。 そんな出会いのために準備できること、相手がリラックスできるような触れ方、自分が確かに自分のまま、自分を消せる触れ方・・・。そこにはマインドとボデイの両方の感覚が必要です。 一緒に触りあいながら、自分を感じながら、相手のシェアをもらいながら、体験的なWSにしてみたいな、というのが今回の私の野望です。 ---------------------- お問い合わせ・お申し込みは ws@tokyo-yoga.com または 03−5458−1082 にお願いします。 |








